久しぶりに書いてみる。
仕事をやりながらどうしても他のことに気が取られてしまう。
本当に俺がやりたいことは何なんだろう。
気が取られるぐらい、
今やっている物はどうでもいいものなんだろうか。
どうしてなんだろう。
昔は何かを書くときにはそれだけに没頭できた。
それは自分と対話することが好きだったからかもしれない。
今はどうだろうか?
日記を久しく書いていないが、それでいいのだろうか?
世の中で、対峙する物が多くなりすぎた。
ということは言えるかもしれない。
もとよりキャパシティが少ない俺のこと。
ちょっと処理能力が追いついていないのか?
とはいえ仕事はきちんとこなしている。
単にやる気がないだけなのか。
休みの日もあっという間に過ぎていく。
やはりしたいことが見つかっていないという感じなのか。
こういうときはどうすればいいのか。
仕事に邁進する、にしてもそれが出来ない。
甘えと言われればその通りだろう。
このままじゃいけないな…
2012年01月31日
2010年02月21日
性格判断・エゴグラム
ちょっと自分の性格を判断してみようと思った。
というのも、子どもも生まれてくるし上司とはぶつかるし、
何かが今のままではいけないと思ったからだ。
エゴグラムによる性格診断
やってみた結果、分類としてはaaaacタイプ。
以下がその詳細。
・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・
性格
感情溢れる人間像と云っても良い。
厳しく優しく、合理主義者的ながら自由奔放で、
言いたい事を言い、遣りたい事を遣る、といったタイプ。
どこを斬っても真赤な血が吹き出して来ると言ったタイプ。
かなり我儘で頑固な所が有り、その点は矯正すべき。
恋愛・結婚
まず、恋愛結婚以外は考えられないと云ったタイプ。
しかし、恋愛の結果には責任を持ちますし、
批判力、判断力、審美眼が高いので、
くだらない相手と結婚する可能性は低いでしょう。
結婚後は、愉快で面白い家庭こそ作るでしょうが、
我儘と頑固さが問題を作る場面が多いでしょう。
職業適性
宗教家、カウンセラー、警察官、など特殊な職業を除けば、
一応大概の仕事はこなせるでしょうが、
最も適性のある仕事は、
企画宣伝、創作家、芸術全般、弁護士、公認会計士などの職業でしょう。
対人関係
貴方に感情のセーブをする能力がもう少し有れば「鬼に金棒」ですが、
無い物ねだりの傾向が有るかも知れません。
しかしながら、もう少しイイ子に成ろうと努力する必要は有るでしょう。
・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・
なんかすごく当たってる気がする。
続いてaaaac型の解説。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
気ままタイプ(AC欠乏型)
ACの柱だけが低得点のタイプ。
対人関係の微妙さにほとんど頓着しない人で、自分のやりたいようにやるタイプ。
妥協することを知らず、がんこな奴だ!横着な奴だ!
などという悪評をこうむる可能性が非常に高いタイプ。
ただし、 それが良いほうへと向かっているときは、
非常に仕事のできる人間という評価を受ける可能性もまた、
かなり高いタイプであることはまちがいありません。
思考や行動のパターンが常に外向的で、
やつあたりや不平不満がストレートに出やすいタイプでもある。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やってみてよかったと思う。
もうちょっとイイコになれってことだと思う。
青すぎたのが青いまま腐り始めてる。
というのも、子どもも生まれてくるし上司とはぶつかるし、
何かが今のままではいけないと思ったからだ。
エゴグラムによる性格診断
やってみた結果、分類としてはaaaacタイプ。
以下がその詳細。
・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・
性格
感情溢れる人間像と云っても良い。
厳しく優しく、合理主義者的ながら自由奔放で、
言いたい事を言い、遣りたい事を遣る、といったタイプ。
どこを斬っても真赤な血が吹き出して来ると言ったタイプ。
かなり我儘で頑固な所が有り、その点は矯正すべき。
恋愛・結婚
まず、恋愛結婚以外は考えられないと云ったタイプ。
しかし、恋愛の結果には責任を持ちますし、
批判力、判断力、審美眼が高いので、
くだらない相手と結婚する可能性は低いでしょう。
結婚後は、愉快で面白い家庭こそ作るでしょうが、
我儘と頑固さが問題を作る場面が多いでしょう。
職業適性
宗教家、カウンセラー、警察官、など特殊な職業を除けば、
一応大概の仕事はこなせるでしょうが、
最も適性のある仕事は、
企画宣伝、創作家、芸術全般、弁護士、公認会計士などの職業でしょう。
対人関係
貴方に感情のセーブをする能力がもう少し有れば「鬼に金棒」ですが、
無い物ねだりの傾向が有るかも知れません。
しかしながら、もう少しイイ子に成ろうと努力する必要は有るでしょう。
・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・
なんかすごく当たってる気がする。
続いてaaaac型の解説。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
気ままタイプ(AC欠乏型)
ACの柱だけが低得点のタイプ。
対人関係の微妙さにほとんど頓着しない人で、自分のやりたいようにやるタイプ。
妥協することを知らず、がんこな奴だ!横着な奴だ!
などという悪評をこうむる可能性が非常に高いタイプ。
ただし、 それが良いほうへと向かっているときは、
非常に仕事のできる人間という評価を受ける可能性もまた、
かなり高いタイプであることはまちがいありません。
思考や行動のパターンが常に外向的で、
やつあたりや不平不満がストレートに出やすいタイプでもある。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やってみてよかったと思う。
もうちょっとイイコになれってことだと思う。
青すぎたのが青いまま腐り始めてる。
2010年02月19日
子供のいる生活その4
ダメだ、全く名前が決まらない。
俺の名字は最初の母音がa。
次がo。最後がiだ。
つまり、名前もこれに従い、aに始まりiで終わる名前がいい。
そうすると響きが非常に自然になる。
まあ娘なのでどうせ名字が変わるとどーでも良くなるんだろうが。
ちなみに、俺は名前の響きフェチであり、
この呼び方だけで相手の印象が全然違ってくる。
だからこれには拘りたいのだ。
なんとなあ。
名前ひとつで可愛らしかったり、
かしこそうだったり、
なんとなく覚えてもらえたり、
いろいろあるもんなあ。
俺の名字は最初の母音がa。
次がo。最後がiだ。
つまり、名前もこれに従い、aに始まりiで終わる名前がいい。
そうすると響きが非常に自然になる。
まあ娘なのでどうせ名字が変わるとどーでも良くなるんだろうが。
ちなみに、俺は名前の響きフェチであり、
この呼び方だけで相手の印象が全然違ってくる。
だからこれには拘りたいのだ。
なんとなあ。
名前ひとつで可愛らしかったり、
かしこそうだったり、
なんとなく覚えてもらえたり、
いろいろあるもんなあ。
2010年02月15日
子供のいる生活その3
妻が実家に帰って約3週間。
ようやく広島に帰ってきた。
この間、仕事も充実、調子は良かった。
しかし妻が帰ってきてなんとなく脱力(笑)
やっぱり甘えてんだなあ。
一方、
妻のお腹は以前よりも張っている。
かなり大きくなってきた。
やっぱり気を引き締めなきゃいけないのかな。
人の中で人が育つというなんとも不気味な出来事を前にそう思った。
いや、不気味じゃないでしょ、あんたもそうだったでしょ、って人がいるのは知ってる。
でもねえ、あんだけ細かった妻が腹だけ膨れていったら正直気味が悪いよ。
それにあの中に人が入ってんだ、と思ったらもう。
ていうか俺も入ってたのか?という…
娘の名前が全く決まらない。
妻はこれがいいといって提示するのだが、
俺にはぴったりこない。
なんでだろうな、決める気がしないのは。
目の前の子供と向きあっていないのかな。
ようやく広島に帰ってきた。
この間、仕事も充実、調子は良かった。
しかし妻が帰ってきてなんとなく脱力(笑)
やっぱり甘えてんだなあ。
一方、
妻のお腹は以前よりも張っている。
かなり大きくなってきた。
やっぱり気を引き締めなきゃいけないのかな。
人の中で人が育つというなんとも不気味な出来事を前にそう思った。
いや、不気味じゃないでしょ、あんたもそうだったでしょ、って人がいるのは知ってる。
でもねえ、あんだけ細かった妻が腹だけ膨れていったら正直気味が悪いよ。
それにあの中に人が入ってんだ、と思ったらもう。
ていうか俺も入ってたのか?という…
娘の名前が全く決まらない。
妻はこれがいいといって提示するのだが、
俺にはぴったりこない。
なんでだろうな、決める気がしないのは。
目の前の子供と向きあっていないのかな。
2010年02月12日
2010年02月10日
つぶやきは補完せねば意味を成さない2
日記とは日々のつぶやきではないかと思う。
自分の思うことを白いページに書き連ねていく。
時系列も日本語のルールも無茶苦茶だが、自分には分かっている。
でも、たまにきっちりとした文章で書く時もある。
それは、絶対に後で読み返したくなる事を書く時だ。
自分について新たな発見をした時。
人生とは何かを考えついた時。
人生の岐路を決定した時。
意図せず人を傷付けた時。
出会った時。
恥ずかしい日記の数々は、
読み返すと自分の思考や思想が見える。
それを見て考えたことをまた書き連ねる。
単なる感想記が時間を伴って立ち上がると、
徐々に史が見えてくる。
考えや思いつき、感情の断片の集合こそ、人間だろう。
自分の思うことを白いページに書き連ねていく。
時系列も日本語のルールも無茶苦茶だが、自分には分かっている。
でも、たまにきっちりとした文章で書く時もある。
それは、絶対に後で読み返したくなる事を書く時だ。
自分について新たな発見をした時。
人生とは何かを考えついた時。
人生の岐路を決定した時。
意図せず人を傷付けた時。
出会った時。
恥ずかしい日記の数々は、
読み返すと自分の思考や思想が見える。
それを見て考えたことをまた書き連ねる。
単なる感想記が時間を伴って立ち上がると、
徐々に史が見えてくる。
考えや思いつき、感情の断片の集合こそ、人間だろう。
2010年02月08日
なんだろうこの胸のギュッと感は…
なんだろう。
大学のホームページを見たときの、
この胸のギュッと感は。
なんだろう、あの場所へ行きたいと思った。
こんなことを考えたくなかったな、
あの時に戻りたい、なんて。
ああなんだろう。
胸が締め付けられる。
大学のホームページを見たときの、
この胸のギュッと感は。
なんだろう、あの場所へ行きたいと思った。
こんなことを考えたくなかったな、
あの時に戻りたい、なんて。
ああなんだろう。
胸が締め付けられる。

